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配合飼料価格、第2四半期は前期比2.8%上昇の見通し ― トウモロコシ高止まり

公開 2026/06/15執筆:ニクナビ編集部読了:約2出典:ニクナビ編集部
この記事の結論

為替と穀物相場の影響でコスト圧力が継続。生産者の価格転嫁の動きをまとめた。

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配合飼料価格は、第2四半期に前期比2.8%上昇する見通しとなった。トウモロコシ相場の高止まりと円安が主因で、生産者のコスト圧力は引き続き高い水準にある。

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ニクナビ編集部
https://www.zennoh.or.jp

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執筆者
ニクナビ編集部

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